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  <title type="text">ROCK！ロック！</title>
  <subtitle type="html">大好きなＲＯＣＫについて洋楽、邦楽問わず、色々と語って行きます！！</subtitle>
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  <updated>2008-03-10T12:27:42+09:00</updated>
  <author><name>ロバート</name></author>
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    <published>2008-03-20T19:50:40+09:00</published> 
    <updated>2008-03-20T19:50:40+09:00</updated> 
    <category term="洋楽" label="洋楽" />
    <title>エイジア、シカゴなど80年代のアーチスト達が・・・２度美味しい？？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[来週から、来日アーチストが目白押しみたいです。<br>
先月は、超久しぶりに「ポリス」が再結成の来日、かなり盛り上がったようです。<br>
今月は来週、前にも書いた「ＴＯＴＯ＆ボズ・キャッグス」、<br>
4月は、「シカゴ＆ヒューイ・ルイス・アンド・ザ・ニュース」、<br>
「ナイト・レンジャー＆ファイヤーハウス」前回書いた「チープトリック」
5月は、大物「エイジア」。<br>
このリストを見て気が付いたことありませんか？<br>

そうです！！<br>
みんな、７０年代後半～８０年代に活躍したミュージシャンばかりです。<br>
いかに当時は、良いミュージシャンがいて今でも根強い人気があることか！<br>
現在のミュージシャンで８０年代に活躍したミュージシャンを超えられるような人たちは出てきていません。<br>
特に、当時のミュージシャンは日本での人気が高く、<br>
また日本でブレイクしたのがきっかけで、世界的に有名になったアーチストも多いです。<br>
しかし、問題なのは当時のパフォーマンスを期待してライヴに行って、<br>
当時とのギャップで失望する例もあるようです。<br>
来日する人たちには、単なるお金儲けの来日ではなく、しっかりとしたパフォーマンスも見せて欲しいです。<br>
それともう一つ気が付くと思いますが「単独公演」ではなく「２バンドのタイアップ」が多いこと。<br>
個人的には、上記のバンドはみんな「単独公演」十分に集客できると思うのですが、<br>
より集客力をつけるために「２バンド」にするのでしょうか？<br>
まぁ、根強いファンで見る側にとっては「２度美味しい」と思えるでしょうが、<br>
悪い見方では「単独じゃ人呼べないのかなぁ？？」って思う人もいるかもしれません。<br>
ただ、どれも素晴らしいバンドで大好きなバンドばかりですから、<br>
彼らにはこれからも頑張って欲しいです。<br>

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            <name>ロバート</name>
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    <published>2008-03-17T21:42:57+09:00</published> 
    <updated>2008-03-17T21:42:57+09:00</updated> 
    <category term="洋楽" label="洋楽" />
    <title>チープトリック！！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[来月、「チープトリック」の日本武道館でのライヴがあります。<br>
チープトリックは、今でこそ有名ベテランミュージシャンですが、<br>
初期のころは、本国ではあまり売れませんでした。<br>
ところがイケ面の２人、<br>
ヴォーカルのロビン・サンダーとベースのトム・ピーターソンと、<br>
コミカルなギターのリック・ニールセンとドラムのバン・Ｅ・カルロスの<br>対比が受けて、まず日本でブレイク。<br>
日本武道館での来日コンサートの様子をライヴアルバムとして出した、<br>
７９年発表の「ａｔ武道館」で本国のアメリカでブレイク、<br>
全米だけで４００万枚のセールスをあげて、一躍「日本武道館」を世界的に有名にしました。<br>
その後、ベースのトム・ピーターソンの脱退などで低迷し、一時期は解散状態も経験。<br>
しかし、トム・ピーターソンが復帰した８８年のアルバム「永遠の愛の炎」でついにオリジナルアルバムとして「全米№１」を獲得する事になります。<br>現在もアルバム発表、ライヴなど精力的に活動をして根強い人気を保っています。<br>
そんな彼らが今回、世界的ブレイクをするきっかけの「日本武道館」で<br>「ａｔ武道館」の３０周年ライヴを３０年前と同じく４月２４日に行う。<br>あの伝説のコンサートを再現するらしく、当時行けなかった自分としては時間が許せば、ぜひ行きたいライヴで、当時にタイムスリップしてみたい。


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    <published>2008-03-15T22:16:32+09:00</published> 
    <updated>2008-03-15T22:16:32+09:00</updated> 
    <category term="洋楽" label="洋楽" />
    <title>エリック・クラプトン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[この前、深夜の音楽番組の情報で「エリック・クラプトン」が、「北朝鮮の平壌で、ライヴをやる予定」というニュースを伝えていた。確か、先日はニューヨーク・フィル・ハーモニックがコンサートをやったと思うが、もしかしたら、国自体の印象を良くしようと「音楽で外交政策」って感じでしょうか？メッセージ色が強い「Ｕ２」とかは、まず呼ばれないだろうねぇ・・・

]]> 
    </content>
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            <name>ロバート</name>
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    <published>2008-03-13T10:10:48+09:00</published> 
    <updated>2008-03-13T10:10:48+09:00</updated> 
    <category term="洋楽" label="洋楽" />
    <title>ＴＯＴＯ＆ボズ・スキャッグス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[確か、来週あたりから日本で「ＴＯＴＯ＆ボズスキャッグス」のツアーが始まる。<br />
「ＴＯＴＯ」は、今回のツアーを最後にしばらく休業に入るらしく、<br />
もしかすると今回のツアーが最後のツアーになるかもしれない・・・<br />
「ＴＯＴＯ」は、元々スタジオミュージシャンの集団で、今回一緒にツアーを行う、「ボズ・スキャッグス」のバックバンドで有名になり、色々なミュージシャンのレコーディングに参加。<br />
その一方、「ＴＯＴＯ」を結成して独自に活動してヒット曲を数多く出し行く。<br />
しかし、何度かのメンバーの脱退や変更などのほか、バンドの要であった<br />
ドラムの「ジェフ・ポーカロ」が、ドラッグで死亡してしまう悲劇も・・・<br />
その後、セッションドラマーとして超有名である「サイモン・フィリップス」を正式メンバーとして活動。<br />
全盛期の人気はなくなったが、根強いファンは常に彼らの動向に注目していた。<br />
今回は、ツアーが最後となるかもしれないと言う事で、有名になるきっかけの<br />
「ボズ・スキャッグス」との競演となったのだろう。<br />
<br />
私は、仕事の関係で観に行けないが、「ぜひ観に行く事をお奨めする」<br />
８０～９０年代のファンには、たまらないヒット曲満載のライヴになる事だろう・・・。<br />
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